小学校の教論を早期退職した後、茶道や和裁を始めたんです。それで膝を曲げることが増えたところ、だんだんと膝に違和感を感じるようになって。立ち上がったり歩くのもおっくうで、連日マッサージを受けていた時期もありました。
そんな時、サプリメントにくわしい夫が「『北国の恵み』を飲んでみたら?」と勧めてくれたんです。正直、私は半信半疑で・・・。実際、飲み始めた当初はあまり実感できませんでした。でも夫に勧めてもらった手前、もう少しがんばってみようと飲み続けていたら、3、4ヶ月過ぎた頃から実感し始めたんです!
実感したのは、趣味の乗馬がきっかけでした。以前は頻繁に乗っていたんですが、膝に違和感が出始めてからは週1鞍に。それが、気づくと週2鞍、3鞍と乗れるようになり「あれ?」と驚いたんです。

元気が出てからは、以前から『山女日記』というテレビドラマを見て憧れていた登山も始めました。旅行会社が主催する登山教室シリーズに参加しています。ガイド付きなので、初心者でも安心なんです。今は月2回登っています。
初めは体力に自信がなく「また膝の違和感が出たらどうしよう」という不安もあり、登山の前夜はなかなか寝付けませんでした。でも、登ってみると普段は見られない絶景が見られるし、空気もおいしくて。新しい体験や人との出会いで病みつきになりました。
昨年は「百名山」4座に登れたので、今年はその倍の8座に登るのが目標です。八ヶ岳の縦走も制覇したいですね。

私は健康のために毎週末、2時間半ほどウォーキングをしていたところ、半年くらいたった頃から、膝に違和感を覚えるようになって。ネットでいろいろとサプリメントを探して、『北国の恵み』と出会ったんです。私は北海道出身なので、北海道産の鮭の鼻軟骨から抽出した「プロテオグリカン」という成分が入っているところにグッときて、思わず注文しました。
まさか、鮭の頭を丸ごと食べるわけにはいかないですからね(笑)。これはいいなって。
階段の上り下りは、楽になった気がします。私はグループホームでヘルパーをしていて、立ったり座ったりすることが多く、膝の違和感が常にありました。でも、今は短時間なら膝を曲げる心配はありませんし、調子がいいです。

いつもは夕食後に3粒飲んでいますが、私には粒が少し大きいので、噛んで飲む時もあります。
最初は半年か1年でやめようかなと思っていましたが、飲み続けているとなぜか仕事中にも精が出るので、もう少し続けてみようかと。
仕事をしているほうが精神的にも肉体的にも元気でいられますからね。

いまは、以前住んでいた鎌倉にあるお寺で、受付の仕事を週2回。それと埼玉の母の介護に週2回。東京の自宅から元気に通っています。
でも、あのときは大変でした。ある朝起きたら急に膝がつらく、トイレに行くのもおっくうに感じるほどで…。

それで、膝にいいものをいろいろと自分で調べて、プロテオグリカンという成分を知ったんです。口コミがよさそうな『北国の恵み』を飲み始めてから、もう6年になりますね。
私は山登りが好きで、ずっと会社の山岳部で活動していたんです。当時はテントもリュックもすごく重くて、無理したのが、年をとって膝がきたのかなと思うんです。
おかげさまで、いまでは階段の上り下りもスムーズです。『北国の恵み』は、ふだんも持ち歩いて違和感があると飲んでいます。『※ぐっと支え〜るW』も、はくと小走りしても膝が楽で気に入っているんです。
高尾山のイベントにも参加しましたが、やはり山登りが大好き。これからも自分を大事にして、次はぜひ本場のアルプスに登りたいですね。
※当社販売「ひざ用サポーター」の商品名です。

7年ほど前、旅行中に膝に違和感があることに気づきました。いつの間にか気にならなくなったものの、しばらくしてまた膝に違和感が。今回も大丈夫だろうと気楽に考えていたんですが、これがなかなか手ごわくて・・・。
長時間歩くと、その後、必ず違和感が出るんです。

スポーツが好きで以前はジムに通ったりマラソンをしていたのですが、それもだんだんできなくなってしまいました。昨年、同い年の友人と箱根へ旅行に行ったときは特につらかったですね。杖を使わないとおっくうで付いていけないんです。こんなに付いていけないのかって、悔しかったんです。
そんなとき、たまたまテレビCMで『北国の恵み』を知りました。「非変性プロテオグリカン」という聞き慣れない成分に興味を持ってお電話したら、オペレーターの方が丁寧に説明してくださって。これは良さそうだなと思い、注文しました。
『北国の恵み』のおかげで、膝の違和感はかなり減ってきました。以前はつらかった下り坂も「今日も大丈夫だな」「前とは違うな」って、毎回思うんです。この状態をキープしたいですね。
他にもプールで水中ウォーキングをしたり、整体に通ってケアを続けています。自分のためでもありますが、5歳になる孫と一緒に走ったり、たくさん遊んであげたいですから!
